シンプルな空間で、すっきりと暮らす

casa cubeは、2007年の登場以来、北は北海道、南は沖縄まで日本中で建てられ続けている規格住宅です。正方形のプロポーションを生かしたシンプルな外観と、住宅を知り尽くした設計のプロが細部まで吟味した内部空間が、casa cubeのいちばんの魅力です。
シンプルな箱型というのは、ただ装飾を削ったということではありません。無駄を削いだフォルムだからこそ、内部の空間を広く使えます。コンパクトな敷地でも、街なかでも、田園風景の中でも、凛とした存在感で家族の暮らしを包みます。駒井建設では、この箱型のデザインに、新住協加盟工務店として培ってきた断熱・気密性能を組み込み、雪国の冬にも対応する一棟を仕上げています。
casa cubeは、建てたあとの暮らしを思いっきり膨らませることのできる家でもあります。リビングから愛車をながめられるインナーガレージ、お酒やお茶を満喫できるプライベートバルコニー、たっぷり収納できるウォーキングクローゼット、ペットのための部屋、自転車やサーフボードを飾るスペース。「こんな暮らしがしたい」という願いが、4つのモデルタイプの中で形になります。
4つのモデルタイプから選べます
casa cubeには、暮らし方やご予算に合わせて選べる4つのモデルタイプがあります。同じ「シンプルな四角い家」でも、サイズ感とプランの方向性で表情が変わります。
思いっきり膨らませた夢を叶える、4つのモデルタイプがあります。
- casa cube 3×5 収納スペースと対面キッチンを軸にした、コンパクトに暮らせるタイプ
- casa cube 4×4 スタンダード&シンプル。casa cubeの基本形と言える間取り
- casa cube 4×5 リビングが広々取れるタイプ。家族が集まる時間を主役にしたい方に
- casa cube 5×5 インナーガレージを備える、車好きにはうれしいタイプ
それぞれの詳細図面や価格感は、ご相談の中で具体的にお伝えします。「4タイプのうちどれが自分たちに合いそうかわからない」という方は、初回ご相談で一緒に整理させてください。
casa cubeが向いている方
- シンプルで凛とした外観の家を建てたい方
- 限られた敷地を最大限に活かしたい方
- インナーガレージや大きな収納など、暮らしの中に「楽しみのスペース」を残したい方
- 規格住宅でありながら、4タイプから自分たちに合う形を選びたい方
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